山川麻衣子
秋でぇむん
新米の季節ですね。
炊き立てのご飯はたまりません。
私は例年よりもご飯をおいしく食べている気がします。
なぜなら、自分で作ったご飯茶碗があるから!
去年のバンたま太鼓判で、長井市の三階滝に行き、滝の前で陶芸をしてきました。

形の違うご飯茶碗を作ってみました。
ちょっと上手だと思いません?
私天才かも!と思っていたところ、「とても上手!」と陶芸の先生にもバンたまの宗さんにも褒めていただいました。
焼き上がりはこちら。

あれ、なんか形が違う?と思った方は大正解。
大きい方の茶碗が焼くときに割れてしまったそうで、先生が作った湯呑みをいただきました。ラッキー!
手作りのご飯茶碗でほかほかのご飯を食べ、趣のある湯呑みでお茶を飲む。
憧れのカリスマ主婦っぽいかも。
きょうのご飯は何にしようかな。


