『月末恒例フリー&YBCラジオ・ラッキウィーク』2026.6.27
『ラッキーウィーク!』

いつもYBCラジオをお聴きいただきありがとうございます。
日頃の感謝の気持ちを込めてプレゼントもたくさん!
YBCアプリから忘れずにどんどんご応募くださいね。
締切は7月2日までです!
恒例企画となりつつある「山形弁じょんだな選手権」
どうにかなるべ!と思いながらも、やはり緊張しました。笑。
私が引いたのは「置賜弁」山形県南部のエリアです。
私が育った村山地域とさほど距離はなくても、
歴史文化風習など違うんですよね。
もちろん「方言」も!
言葉尻に「ず」をつけるのが通常の私にとって、
「ごで」をつけるのは難しかったです。笑。
とにもかくにも、今回も山形県の方言の深さを学び、
楽しめて良かったな〜と思います。
改めて、応援してくださった皆様ありがとうございました!
もっともっと精進します!笑。
そして今回は「YBCポッドキャスト祭」も開催!
人気番組「昭和小僧」と「月曜ラジぱん」「オーレオーレ」がコラボしました!
オリジナルのポッドキャストが初めての「昭和小僧」奥山も参戦いたいました。
はちゃめちゃ感をお楽しみいただけるかと思います。笑。
6月28日から配信がスタートしています。ラジコでお楽しみください!
これからもYBCラジオ、オーレオーレも!よろしくお願いいたします!!
『いちゃりばちょーでー:11』

番組でもチラリとお話ししましたが、 沖縄県北東部に位置する『古宇利島』 オシャレなお店が多く人気が高い島です。 「天から降りてきた男女2人が人類の祖先になった」という、 沖縄版アダムとイブ伝説が残っている古宇利島。 人類最初の男女が降りてきて子孫を増やしていった。。。 沖縄の人類発祥の島として語られています。 こうした背景から縁結びや恋愛の パワースポットとして語られるようになったそうです。 ハートロックなど「恋の島」らしいフォトスポットもあって、 さらに気分が盛り上がります。 ガイドのタツタさんに教えてもらって記念碑。 道路沿いに立っていました。 しっかり手を合わせてきましたよ。
『いちゃりばちょーでー:12』

さらにその2人が暮らしていたと言われる洞窟。 道路から海へと降りていくとありました。 とても神秘的で美しく、心から癒されました。
『いちゃりばちょーでー:13』

遠くに見える古宇利大橋。 屋我地島と古宇利島を結ぶ全長1960Mの橋を通りながら、 両サイドには美しいエメラルドグリーンの海が広がり、 テンション爆あがり!とはこのこと!という気分になれます。 沖縄でもトップレベルの美しさとも言われている古宇利ブルー! 車を止めて洞窟まで歩いている途中の景色。 ガードレールにウェットスーツ。 なんか良いですよね〜。 あ〜また行きたい!笑。
『マイケル・ジャクソン:2』

映画「マイケル」2回目の鑑賞。
今回は1回目よりあっという間でした!笑。
さらに楽しめたからなんだと思います!
父親でありプロデューサーの「ジョセフ・ジャクソン」
父親が厳しかった話は以前から知っていましたが、
1回目の映画では、マイケルに辛いトラウマ?みたいなものを植え付けた憎いヤツ!と思っていたのですが、
2回目を観て、「いや待てよ。ジョセフがいなかったらマイケル・ジャクソンは存在したのか?」とふと思いました。
許せない!父親だけど、マイケルの類稀な才能を早くから見出し、世に送り出した人と考えたら凄いんですよね。
そしてジョセフはずっと「ジャクソン・ブランド」にこだわり続けていたけれど、
それは自分のためだけじゃなく、愛する子供たちのためでもあったのかと。
ジョセフが生まれ育ってきた時代は、
まだまだ酷い人種差別があり貧しく、
肌の色だけで希望を見出すのが難しい世の中。
そんな苦しい思いを、絶対に子供達にさせたくない!
少しでも楽な暮らしができるようにという強い思いもあったのかなと感じました。
そしてそんな父親を許せない気持ちがありながら、
結局は「ファミリー」を切り捨てることができなかった優しいマイケル。
今回はノリノリになりながら、涙が止まらない時間でもありました。
さて3回目はどういう感情になるのか?観に行くのが楽しみです!
今回は、マイケルも私も好きなミッキーと一緒に。笑。
来週は『私・・・すごいんです!』

7月突入です!7月もよろしくお願いします!
「すごい」ジャンルは問いません。
皆さんの「凄い!」を教えてください。
「すごいゲスト」も登場します。お楽しみに!
写真はビールを購入したらもらいました。笑。
サムライブルー!凄いですね!!
日本のサッカーレベルってこんなにも上がっているんだ〜と感動の連続です。
嬉しいし、楽しいですね!
次はブラジルと対戦。申し分ない相手ではないでしょうか。
ブラジルといえば私の中ではネイマール。
ベビーフェイスで、キレのある動き、
相手にどんどん切り込んでいく姿が印象に残っています。
そんな彼がすっかり大人の顔になって、
30代半ばになっていたことに驚きを隠せないでいます。
どうりで私も歳をとったわけです。(そこ?)
日本の天敵?とも言えるネイマールが
どれだけ活躍するかもちょっと楽しみです。






