YBC山形放送
テレビ ラジオ アナウンサー イベント・プレゼント イベント・プレゼント 県内ニュース やまがた情熱市場 会社情報
テレビ情報
 
2019年4月13日放送
拠点保育所「さくら保育園」完成!
2019年3月9日放送
まもなく 中核市「山形市」誕生!
2019年2月9日放送
売上アップを全力サポート!Y-biz始動
2019年1月12日放送
後世へつなぐ伝統工芸の「美」と「技」
2018年12月8日放送
「我が事・丸ごと」の地域づくりを目指します
2018年11月10日放送
育てる林業から使う林業へ
 〜未来につなげ!山形市産材〜
2018年10月13日放送
健康医療先進都市の実現を目指して
 〜スクスク生活のすすめ〜
2018年9月8日放送
街なかの賑わい創出に向けて
 〜2つの戦略プロジェクト始動!〜
2018年8月11日放送
みんなで考えみんなで乗ろう!
 〜これからの公共交通〜
2018年7月14日放送
攻めと守りの農業戦略
 〜山形市農業戦略本部の取り組み〜
2018年6月9日放送
環境にやさしいまちづくりをめざして!
 〜みんなでつくる循環型の暮らし〜
2018年5月12日放送
緑豊かなまちづくりを目指して
 〜人とみどりの環が広がるまち山形〜
 
 
拠点保育所「さくら保育園」完成!
「2019年4月13日放送」



近年、少子化が進んでいるものの、子育てと就労の両立を願う保護者の方が増え、保育に対する需要は高まっています。そんな需要に対応するため、山形市では、低年齢児の受け入れ枠を拡大するとともに、子育て支援センターや病後児保育などのサービスを行う拠点保育所「さくら保育園」を整備しました。 今回のやまがた市政の目は、移転して4月1日から新たにスタートした「さくら保育園」を取材。これから行われる子育て支援サービスについても他の施設を取材しながら詳しく紹介。
まもなく 中核市「山形市」誕生!
「2019年3月9日放送」



山形市は4月1日から中核市へ移行し、保健衛生、福祉、環境分野など、県から移譲される2500を超える事務を行うこととなります。特に重視しているのが、保健所をはじめとした保健衛生の事務権限。山形市が長期ビジョンに掲げる「健康医療先進都市」実現の拠点として、保健所を最大限活用していく予定です。 今回のやまがた市政の目は、間近に迫った中核市移行の準備状況や、中核市移行のその先、山形市が描くまちづくりの未来像について紹介。
売上アップを全力サポート!Y-biz始動
「2019年2月9日放送」



山形市が新たに設置した「山形市売上増進支援センター Y-biz(ワイビズ゙)」。中小企業などの売上アップを応援するため、今年1月4日から、相談員2人体制で、無料のコンサルティング(相談業務)を開始しました。 今回のやまがた市政の目では、相談員が相談にのる様子に密着。実際に相談してみての事業者の感想や、すでに相談員のアドバイスを実践している事業者を紹介しながら、売上向上のために全力サポートするY-bizの取り組みについて紹介。
後世へつなぐ伝統工芸の「美」と「技」
「2019年1月12日放送」



打刃物、仏壇、和傘など、約20にも上る山形市の伝統工芸品。全国・世界に発信するなど高い技術がある一方、後継者不足の悩みも抱えています。この失ってはいけない技術の伝承を目的として、山形市では後継者育成対策事業を行っています。 今回のやまがた市政の目は、職人と学生の交流事業や、早急に技術承継に取り組むべき業種の修業者等を取材。伝統の技術を後世に伝えるための取り組みについて紹介。
「我が事・丸ごと」の地域づくりを目指します
「2018年12月8日放送」



少子高齢化や核家族化が進む今、孤立やひきこもり、虐待、生活困窮などの課題を抱える住民への支援が必要となってきています。山形市では、そんな暮らしの悩みを、我が事として捉え、住民みんなで丸ごと支援する体制づくりが各地区で始まっています。
今回のやまがた市政の目は、村木沢地区の相談体制や、それを支える福祉まるごと相談員の活動などを取材。地域共生社会の実現に向けた「我が事・丸ごと地域づくり推進モデル事業」について紹介。
『育てる林業から使う林業へ  〜未来につなげ!山形市産材〜』
「2018年11月10日放送」



古くから山々に育まれてきた山形市。その豊かな森林を守りながら林業を活性化させようと、今、市産材の利用拡大に向けた様々な取り組みが行われています。
今回のやまがた市政の目は、東京オリンピック・パラリンピック大会の選手村ビッレッジプラザへ市産材を提供するために行われている木材伐採の様子や、市産材をふんだんに使って建てた千歳小学校を取材。市産材のPRや利用拡大に向けた取り組みについて紹介。
『健康医療先進都市の実現を目指して 〜スクスク生活のすすめ〜』
「2018年10月13日放送」



世界に誇る健康・安心のまち「健康医療先進都市」の実現を目指している山形市。その具体的な取り組みの1つが、「食事(S)」、「運動(U)」、「休養(K)」、「社会(S)」、「禁煙(K)」の頭文字をとった「スクスク(SUKSK)生活」の提唱による様々な取り組みです。 今回のやまがた市政の目は、ストレッチ体操・ウォーキング体験や集団健診、がん検診といった事業を取材し、健康寿命の延伸に向けて重要となる「スクスク生活のすすめ」、そして、山形市が目指す「健康医療先進都市」について紹介。
『街なかの賑わい創出に向けて 〜2つの戦略プロジェクト始動!〜』
「2018年9月8日放送」



山形市では、中心市街地の活性化を図るため、山形商工会議所と連携して「中心市街地活性化戦略本部」を立ち上げ、2つの戦略プロジェクトを始動させました。一つは空き店舗物件の紹介や補助金制度等の案内をする「やまがた街なか出店サポートセンター」事業、もう一つは中心市街地の便利でお得な情報を発信する「やまがた街なか情報発信アプリ・サイト」事業です。 今回のやまがた市政の目は、この2つのプロジェクトを紹介するとともに、実際に「アプリ」を見ながら、街なかの新たな賑わい拠点である「gura」や「N-GATE」などの魅力を紹介。
『みんなで考えみんなで乗ろう!  〜これからの公共交通〜』
「2018年8月11日放送」



山形市では、路線バスに加えて、ベニちゃんバスなどのコミュニティバスが4路線、乗合タクシーが1路線運行しています。こうした公共交通の重要性が高齢化社会において増す中、市民が中心となって公共交通のあり方を考える取り組みが、今、進められています。
今回のやまがた市政の目は、バスの乗り方教室や、デマンド型乗合タクシー「スマイルグリーン号」の運行など、公共交通を身近に感じ、地域に合った公共交通について考え、利用につなげる取り組みを紹介。
『攻めと守りの農業戦略』 〜山形市農業戦略本部の取り組み〜
「2018年7月14日放送」



後継者・担い手不足、価格の低迷など、農業を取り巻く環境は厳しさを増す一方で、消費者の安全・安心な食への関心も高まりをみせています。こうした状況に対応すべく、山形市では、「山形市農業戦略本部」を設立し、具体的な戦略を検討・決定し、実践しています。
今回のやまがた市政の目は、セルリー、きゅうりなど大規模団地の整備や、新規就農者の受け入れ・支援、市民の食を守る農産物直売所など、「攻めと守り」の農業戦略について紹介。
『環境にやさしいまちづくりをめざして!』〜みんなでつくる循環型の暮らし〜
「2018年6月9日放送」


山形市では、今年3月に「山形市一般廃棄物処理基本計画」を策定し、ごみの減量や廃棄物の適正処理体制の充実を図ることで循環型社会の形成を目指しています。特に、ごみの減量・再資源化を推進するにあたっては、市民、事業者、行政が協力・連携しながら取り組むことが不可欠です。
今回のやまがた市政の目は、市民と事業者が積極的に食品ロスの削減に取り組む「30・10運動」や、より高品質なリサイクルを推進するため、今年7月から変わるペットボトルの出し方に注目して紹介。
『緑豊かなまちづくりを目指して』 〜人とみどりの環が広がるまち山形〜
「2018年5月12日放送」



まちの「みどり」は、私たちの暮らしにうるおいと安らぎを与えてくれます。山形市では、こうした緑全般に関する総合的な方針・目標を定めた「山形市みどりの基本計画」を策定し、公園空白区域の解消に向けた取り組みや、子ども達の花育活動、ボランティアによる花苗生産活動など、様々な取り組みを展開しています。 今回のやまがた市政の目は、市民と行政が協力して取り組む20年後の山形市を見据えた「みどり」の施策について紹介。
 
山形市のホームページへ
Copyright since 1997 Yamagata Broadcasting Co.,Ltd.