YBC山形放送
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2018年10月13日放送
健康医療先進都市の実現を目指して
 〜スクスク生活のすすめ〜
2018年9月8日放送
街なかの賑わい創出に向けて
 〜2つの戦略プロジェクト始動!〜
2018年8月11日放送
みんなで考えみんなで乗ろう!
 〜これからの公共交通〜
2018年7月14日放送
攻めと守りの農業戦略
 〜山形市農業戦略本部の取り組み〜
2018年6月9日放送
環境にやさしいまちづくりをめざして!
 〜みんなでつくる循環型の暮らし〜
2018年5月12日放送
緑豊かなまちづくりを目指して
 〜人とみどりの環が広がるまち山形〜
2018年4月14日放送
市民の安全安心を守るために
 〜救急救命サービスの充実に向けて〜
2018年3月10日放送
中核市移行まで一年
 〜中核市移行で何が変わる?〜
2018年2月10日放送
安心子育てスタート
 〜切れ目のない子育て支援を目指して〜
2018年1月13日放送
ユネスコ創造都市ネットワーク加盟
 〜映像文化創造都市やまがた〜
2017年12月9日放送
やまがたし☆創業アワード2017開催!
 〜起業家のチャレンジがまちを元気にする〜
2017年11月11日放送
循環型の暮らしの実現に向けて
〜エネルギー回収施設(立谷川)稼動開始〜
 
 
『健康医療先進都市の実現を目指して 〜スクスク生活のすすめ〜』
「2018年10月13日放送」



世界に誇る健康・安心のまち「健康医療先進都市」の実現を目指している山形市。その具体的な取り組みの1つが、「食事(S)」、「運動(U)」、「休養(K)」、「社会(S)」、「禁煙(K)」の頭文字をとった「スクスク(SUKSK)生活」の提唱による様々な取り組みです。 今回のやまがた市政の目は、ストレッチ体操・ウォーキング体験や集団健診、がん検診といった事業を取材し、健康寿命の延伸に向けて重要となる「スクスク生活のすすめ」、そして、山形市が目指す「健康医療先進都市」について紹介。
『街なかの賑わい創出に向けて 〜2つの戦略プロジェクト始動!〜』
「2018年9月8日放送」



山形市では、中心市街地の活性化を図るため、山形商工会議所と連携して「中心市街地活性化戦略本部」を立ち上げ、2つの戦略プロジェクトを始動させました。一つは空き店舗物件の紹介や補助金制度等の案内をする「やまがた街なか出店サポートセンター」事業、もう一つは中心市街地の便利でお得な情報を発信する「やまがた街なか情報発信アプリ・サイト」事業です。 今回のやまがた市政の目は、この2つのプロジェクトを紹介するとともに、実際に「アプリ」を見ながら、街なかの新たな賑わい拠点である「gura」や「N-GATE」などの魅力を紹介。
『みんなで考えみんなで乗ろう!  〜これからの公共交通〜』
「2018年8月11日放送」



山形市では、路線バスに加えて、ベニちゃんバスなどのコミュニティバスが4路線、乗合タクシーが1路線運行しています。こうした公共交通の重要性が高齢化社会において増す中、市民が中心となって公共交通のあり方を考える取り組みが、今、進められています。
今回のやまがた市政の目は、バスの乗り方教室や、デマンド型乗合タクシー「スマイルグリーン号」の運行など、公共交通を身近に感じ、地域に合った公共交通について考え、利用につなげる取り組みを紹介。
『攻めと守りの農業戦略』 〜山形市農業戦略本部の取り組み〜
「2018年7月14日放送」



後継者・担い手不足、価格の低迷など、農業を取り巻く環境は厳しさを増す一方で、消費者の安全・安心な食への関心も高まりをみせています。こうした状況に対応すべく、山形市では、「山形市農業戦略本部」を設立し、具体的な戦略を検討・決定し、実践しています。
今回のやまがた市政の目は、セルリー、きゅうりなど大規模団地の整備や、新規就農者の受け入れ・支援、市民の食を守る農産物直売所など、「攻めと守り」の農業戦略について紹介。
『環境にやさしいまちづくりをめざして!』〜みんなでつくる循環型の暮らし〜
「2018年6月9日放送」


山形市では、今年3月に「山形市一般廃棄物処理基本計画」を策定し、ごみの減量や廃棄物の適正処理体制の充実を図ることで循環型社会の形成を目指しています。特に、ごみの減量・再資源化を推進するにあたっては、市民、事業者、行政が協力・連携しながら取り組むことが不可欠です。
今回のやまがた市政の目は、市民と事業者が積極的に食品ロスの削減に取り組む「30・10運動」や、より高品質なリサイクルを推進するため、今年7月から変わるペットボトルの出し方に注目して紹介。
『緑豊かなまちづくりを目指して』 〜人とみどりの環が広がるまち山形〜
「2018年5月12日放送」



まちの「みどり」は、私たちの暮らしにうるおいと安らぎを与えてくれます。山形市では、こうした緑全般に関する総合的な方針・目標を定めた「山形市みどりの基本計画」を策定し、公園空白区域の解消に向けた取り組みや、子ども達の花育活動、ボランティアによる花苗生産活動など、様々な取り組みを展開しています。 今回のやまがた市政の目は、市民と行政が協力して取り組む20年後の山形市を見据えた「みどり」の施策について紹介。
『市民の安全安心を守るために』 〜救急救命サービスの充実に向けて〜
「2018年4月14日放送」



急な病気や大けがなど命にかかわる事態に直面した時、私たちが頼りにするのが救急救命サービスです。 山形市では、高度な応急措置を実施するための救急救命士の養成や、病院に行くべきか迷う体調不良・健康問題に対して24時間相談に応じるサービスを行うなど、救命救急サービスの充実を図っています。 今回のやまがた市政の目は、市民の安全安心を守るために欠かせない救急救命サービスについて紹介。
『中核市移行まで一年』 〜中核市移行で何が変わる?〜
「2018年3月10日放送」



政令指定都市に次ぐ規模の中核市。山形市は来年4月1日からこの中核市に移行しようと準備を進めています。 保健所や動物愛護センターの設置、また、障がい者手帳の交付や食肉の衛生検査、さらに、歴史や地域の文化を生かした都市景観計画の策定等、中核市に移行後は、これら2,000を超える事務を市が直接行うことになります。 今回のやまがた市政の目は、中核市になると、具体的に何が、どう変わるのかを紹介。
『安心子育てスタート』 〜切れ目のない子育て支援を目指して〜
「2018年2月10日放送」



妊娠、出産、子育ては、大きな喜びとともに、不安も尽きないものです。 一方で、核家族化の進行による、三世代同居率の低下や地域関係の希薄化などにより子育てへの助けも少なくなっている今、孤立感を感じているお母さんもいるのではないでしょうか。 今回のやまがた市政の目は、安心して子育てをスタートできるよう、切れ目のない子育て支援をしている山形市の取り組みを紹介。
『ユネスコ創造都市ネットワーク加盟』 〜映像文化創造都市やまがた〜
「2018年1月13日放送」



山形市は、国内では8都市目、映像分野では初めてとなる映画分野でユネスコ創造都市ネットワークの仲間入りを果たしました。 これは、開催30年を迎えるドキュメンタリー映画祭に加え、山形交響楽団や伝統工芸等、多様な文化資産が評価されたものです。 ネットワークの都市間交流やインバウンドの推進等、これからどんな広がりを見せるのでじょうか。 今回の「やまがた市政の目」は、ユネスコ創造都市ネットワーク加盟認定を受けた山形市の取組みを紹介。
やまがたし☆創業アワード2017開催! 〜起業家のチャレンジがまちを元気にする〜
「2017年12月9日放送」



今、多くの若者が山形に魅力を感じて、IターンやUターンをし、会社を興して新たなサービスを生み出そうとしています。 色々な方が山形で起業し、お互いにいい影響を与え合うことで、街の活性化にもつながります。 今日の市政の目は、こうした新規起業家たちを支援する山形市の取組みを紹介。
循環型の暮らしの実現に向けて 〜エネルギー回収施設(立谷川)稼動開始〜
「2017年11月11日放送」



私たちの生活から毎日出るごみ、そして、電気や熱など、生活に欠かせないエネルギー。 ごみの処理と熱エネルギーを活用し、発電などを同時に行うのが、先月、本格的に稼働したエネルギー回収施設立谷川です。 今回のやまがた市政の目は、いよいよ本格的に運用が始まった立谷川エネルギー回収施設の紹介と、循環型社会の実現に向けて山形市が「今」取り組んでいることを紹介。
 
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