YBC山形放送
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2019年8月10日放送
東京2020大会まであと1年! 盛り上げよう!山形市から
2019年7月13日放送
介護予防“筋力アップでいきいきと”
2019年6月8日放送
土砂災害や急な大雨に備えましょう!
2019年5月11日放送
地域の恵みでいきいきと
 〜地産地消の推進と食文化の伝承〜
2019年4月13日放送
拠点保育所「さくら保育園」完成!
2019年3月9日放送
まもなく 中核市「山形市」誕生!
2019年2月9日放送
売上アップを全力サポート!Y-biz始動
2019年1月12日放送
後世へつなぐ伝統工芸の「美」と「技」
2018年12月8日放送
「我が事・丸ごと」の地域づくりを目指します
2018年11月10日放送
育てる林業から使う林業へ
 〜未来につなげ!山形市産材〜
2018年10月13日放送
健康医療先進都市の実現を目指して
 〜スクスク生活のすすめ〜
2018年9月8日放送
街なかの賑わい創出に向けて
 〜2つの戦略プロジェクト始動!〜
 
 
東京2020大会まであと1年! 盛り上げよう!山形市から
「2019年8月10日放送」




いよいよ、東京2020オリンピック・パラリンピック大会まで、あと1年を切りました。山形市は台湾、タイ、サモアのホストタウンとなっており、事前合宿の受け入れや文化交流など、様々な取り組みを行っております。今回のやまがた市政の目は、これまでの取り組みの経過や、ホストタウン交流を盛り上げ、選手達を応援するために結成された「山形市ホストタウン応援団」の会員たちの活動を中心に紹介。
介護予防“筋力アップでいきいきと”
「2019年7月13日放送」




高齢者の方が住み慣れた地域で支え合い、いつまでも元気に暮らすために、山形市では介護予防に力を入れ、週1回の運動で筋力アップを目指す取り組みを推進しています。 今回のやまがた市政の目は、高齢者の身体機能の向上を目指す「元気あっぷ教室」や地域住民が集まり体操する「住民主体の通いの場」など、山形市の介護予防の事業を紹介。
土砂災害や急な大雨に備えましょう!
「2019年6月8日放送」




近年増えている局地的な大雨。洪水や土砂災害などが発生する恐れがある場合、各自治体が避難を必要とする地域に避難情報を発令します。山形市では、今年6月から、避難するタイミングを明確にするため、より分かりやすい「警戒レベル」の運用を開始しています。今回のやまがた市政の目は、「警戒レベル」の詳細や災害時の情報伝達方法についてお伝えするとともに、自主防災組織の防災訓練などを取材。災害から命を守るための自助・共助・公助の取り組みを紹介。
地域の恵みでいきいきと〜地産地消の推進と食文化の伝承〜
「2019年5月11日放送」




身近なところで作られた作物をその地域で食べる「地産地消」。山形市では、安全・安心で新鮮なものを食べることができるなどの理由から、「地産地消」を様々な分野で推進しており、市民の健康増進や、生産者の収入増につなげようと取り組んでいます。 今回のやまがた市政の目は、学校給食センターやキュウリ農家、食生活改善推進協議会などを取材。広がりを見せる「地産地消」の取り組みを紹介。
拠点保育所「さくら保育園」完成!
「2019年4月13日放送」



近年、少子化が進んでいるものの、子育てと就労の両立を願う保護者の方が増え、保育に対する需要は高まっています。そんな需要に対応するため、山形市では、低年齢児の受け入れ枠を拡大するとともに、子育て支援センターや病後児保育などのサービスを行う拠点保育所「さくら保育園」を整備しました。 今回のやまがた市政の目は、移転して4月1日から新たにスタートした「さくら保育園」を取材。これから行われる子育て支援サービスについても他の施設を取材しながら詳しく紹介。
まもなく 中核市「山形市」誕生!
「2019年3月9日放送」



山形市は4月1日から中核市へ移行し、保健衛生、福祉、環境分野など、県から移譲される2500を超える事務を行うこととなります。特に重視しているのが、保健所をはじめとした保健衛生の事務権限。山形市が長期ビジョンに掲げる「健康医療先進都市」実現の拠点として、保健所を最大限活用していく予定です。 今回のやまがた市政の目は、間近に迫った中核市移行の準備状況や、中核市移行のその先、山形市が描くまちづくりの未来像について紹介。
売上アップを全力サポート!Y-biz始動
「2019年2月9日放送」



山形市が新たに設置した「山形市売上増進支援センター Y-biz(ワイビズ゙)」。中小企業などの売上アップを応援するため、今年1月4日から、相談員2人体制で、無料のコンサルティング(相談業務)を開始しました。 今回のやまがた市政の目では、相談員が相談にのる様子に密着。実際に相談してみての事業者の感想や、すでに相談員のアドバイスを実践している事業者を紹介しながら、売上向上のために全力サポートするY-bizの取り組みについて紹介。
後世へつなぐ伝統工芸の「美」と「技」
「2019年1月12日放送」



打刃物、仏壇、和傘など、約20にも上る山形市の伝統工芸品。全国・世界に発信するなど高い技術がある一方、後継者不足の悩みも抱えています。この失ってはいけない技術の伝承を目的として、山形市では後継者育成対策事業を行っています。 今回のやまがた市政の目は、職人と学生の交流事業や、早急に技術承継に取り組むべき業種の修業者等を取材。伝統の技術を後世に伝えるための取り組みについて紹介。
「我が事・丸ごと」の地域づくりを目指します
「2018年12月8日放送」



少子高齢化や核家族化が進む今、孤立やひきこもり、虐待、生活困窮などの課題を抱える住民への支援が必要となってきています。山形市では、そんな暮らしの悩みを、我が事として捉え、住民みんなで丸ごと支援する体制づくりが各地区で始まっています。
今回のやまがた市政の目は、村木沢地区の相談体制や、それを支える福祉まるごと相談員の活動などを取材。地域共生社会の実現に向けた「我が事・丸ごと地域づくり推進モデル事業」について紹介。
『育てる林業から使う林業へ  〜未来につなげ!山形市産材〜』
「2018年11月10日放送」



古くから山々に育まれてきた山形市。その豊かな森林を守りながら林業を活性化させようと、今、市産材の利用拡大に向けた様々な取り組みが行われています。
今回のやまがた市政の目は、東京オリンピック・パラリンピック大会の選手村ビッレッジプラザへ市産材を提供するために行われている木材伐採の様子や、市産材をふんだんに使って建てた千歳小学校を取材。市産材のPRや利用拡大に向けた取り組みについて紹介。
『健康医療先進都市の実現を目指して 〜スクスク生活のすすめ〜』
「2018年10月13日放送」



世界に誇る健康・安心のまち「健康医療先進都市」の実現を目指している山形市。その具体的な取り組みの1つが、「食事(S)」、「運動(U)」、「休養(K)」、「社会(S)」、「禁煙(K)」の頭文字をとった「スクスク(SUKSK)生活」の提唱による様々な取り組みです。 今回のやまがた市政の目は、ストレッチ体操・ウォーキング体験や集団健診、がん検診といった事業を取材し、健康寿命の延伸に向けて重要となる「スクスク生活のすすめ」、そして、山形市が目指す「健康医療先進都市」について紹介。
『街なかの賑わい創出に向けて 〜2つの戦略プロジェクト始動!〜』
「2018年9月8日放送」



山形市では、中心市街地の活性化を図るため、山形商工会議所と連携して「中心市街地活性化戦略本部」を立ち上げ、2つの戦略プロジェクトを始動させました。一つは空き店舗物件の紹介や補助金制度等の案内をする「やまがた街なか出店サポートセンター」事業、もう一つは中心市街地の便利でお得な情報を発信する「やまがた街なか情報発信アプリ・サイト」事業です。 今回のやまがた市政の目は、この2つのプロジェクトを紹介するとともに、実際に「アプリ」を見ながら、街なかの新たな賑わい拠点である「gura」や「N-GATE」などの魅力を紹介。
 
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