YBC山形放送
テレビ ラジオ アナウンサー イベント・プレゼント イベント・プレゼント 県内ニュース 会社情報 山形新聞
テレビ情報
 
2018年2月10日放送
安心子育てスタート
 〜切れ目のない子育て支援を目指して〜
2018年1月13日放送
ユネスコ創造都市ネットワーク加盟
 〜映像文化創造都市やまがた〜
2017年12月9日放送
やまがたし☆創業アワード2017開催!
 〜起業家のチャレンジがまちを元気にする〜
2017年11月11日放送
循環型の暮らしの実現に向けて
〜エネルギー回収施設(立谷川)稼動開始〜
2017年10月14日放送
ふるさと納税を活用した山形PR
2017年9月9日放送
山形国際ドキュメンタリー映画祭開催!!
2017年8月12日放送
移住定住の促進に向けて!
2017年7月8日放送
障がいのある人がいきいきと暮らせるまちづくりを目指して
 
 
『安心子育てスタート』 〜切れ目のない子育て支援を目指して〜
「2018年2月10日放送」



妊娠、出産、子育ては、大きな喜びとともに、不安も尽きないものです。 一方で、核家族化の進行による、三世代同居率の低下や地域関係の希薄化などにより子育てへの助けも少なくなっている今、孤立感を感じているお母さんもいるのではないでしょうか。 今回のやまがた市政の目は、安心して子育てをスタートできるよう、切れ目のない子育て支援をしている山形市の取り組みを紹介。
『ユネスコ創造都市ネットワーク加盟』 〜映像文化創造都市やまがた〜
「2018年1月13日放送」



山形市は、国内では8都市目、映像分野では初めてとなる映画分野でユネスコ創造都市ネットワークの仲間入りを果たしました。 これは、開催30年を迎えるドキュメンタリー映画祭に加え、山形交響楽団や伝統工芸等、多様な文化資産が評価されたものです。 ネットワークの都市間交流やインバウンドの推進等、これからどんな広がりを見せるのでじょうか。 今回の「やまがた市政の目」は、ユネスコ創造都市ネットワーク加盟認定を受けた山形市の取組みを紹介。
やまがたし☆創業アワード2017開催! 〜起業家のチャレンジがまちを元気にする〜
「2017年12月9日放送」



今、多くの若者が山形に魅力を感じて、IターンやUターンをし、会社を興して新たなサービスを生み出そうとしています。 色々な方が山形で起業し、お互いにいい影響を与え合うことで、街の活性化にもつながります。 今日の市政の目は、こうした新規起業家たちを支援する山形市の取組みを紹介。
循環型の暮らしの実現に向けて 〜エネルギー回収施設(立谷川)稼動開始〜
「2017年11月11日放送」



私たちの生活から毎日出るごみ、そして、電気や熱など、生活に欠かせないエネルギー。 ごみの処理と熱エネルギーを活用し、発電などを同時に行うのが、先月、本格的に稼働したエネルギー回収施設立谷川です。 今回のやまがた市政の目は、いよいよ本格的に運用が始まった立谷川エネルギー回収施設の紹介と、循環型社会の実現に向けて山形市が「今」取り組んでいることを紹介。
ふるさと納税を活用した山形PR
「2017年10月14日放送」



生まれ育った地元を応援することで、地方創生につなげようと平成20年に始まった「ふるさと納税」。 年間1,200万円程度に低迷していた山形市への納税額は、平成27年度から飛躍的な増加を遂げ、平成28年度には12億円に達しました。 今回のやまがた市政の目は、ふるさと納税の意義とふるさと納税を通し、「山形ブランド」を全国に発信する山形市の取組みについて紹介。
山形国際ドキュメンタリー映画祭開催!!
「2017年9月9日放送」


1989年に始まり、今年で15回目を迎えるやまがた国際ドキュメンタリー映画祭。 今では、アジアを中心に世界中からドキュメンタリー映画の作品と監督が集う一大イベントとなっています。 今回の市政の目では、間もなく開催される、やまがた国際ドキュメンタリー映画祭の魅力や見どころについて紹介。
移住定住の促進に向けて
「2017年8月12日放送」


全国の自治体で人口減少対策が叫ばれる中、村山地方の中枢都市である山形市は、地方創生をけん引し、村山地方全体の人口減少を食い止めるため、人口を増やそうという取り組みを進めています。
今回のやまがた市政の目は、山形に移住するひと、定住する人を増やして、人口の増加を目指す山形市の取り組みを紹介。
障がいのある人がいきいきと暮らせるまちづくりを目指して
「2017年7月8日放送」

山形市の人口の5.6%にあたる1万3900人、実に20人に一人が、障がい者手帳を持っています。目や耳が不自由な方、手足に障がいがある方、また、心に障がいがある方、障がいによって、必要な配慮や困っていることも、一人一人違います。 今回のやまがた市政の目は、障がいのある人もない人も、暮らしやすい社会を目指す山形市の取り組みについて紹介。
いきいきと暮らせる地域をめざして
「2017年6月10日放送」
三世代同居率が全国で最も高い山形県。しかし、同居率は、年々減少し、一人暮らしの高齢者も増加しており、地域社会で起きる問題は、小さな困りごとから社会問題に至るものまで、複雑多様化しています。 このような問題を解決するのは、「人と人との”つながり”」です。今回の市政の目では、一人ひとりがともに支え合いながら、いきいきと暮らせる地域を目指した、山形市の地域福祉活動の取り組みについて紹介。
ベニちゃんバス東くるりん・西くるりん発信!!
「2017年5月13日放送」
山形市では、7月から「コミュニティバス東部循環線」(ベニちゃんバス東くるりん)の運行を開始する予定です。これに合わせて、「コミュニティバス西部循環線」(ベニちゃんバス西くるりん)の経路を見直すとともに、ベニちゃんバス東・西くるりんが、中心街100円循環バスの役割を引き継ぐことになります。 1日当たりの運行本数の増加や、土・日曜日、祝日の運行など、さらに使いやすくリニューアルするベニちゃんバスについて紹介。
映像文化創造都市やまがたの取り組み
「2017年4月8日放送」
山形市は、ユネスコの創造都市ネットワークへの映画部門での申請を目指しています。 山形に根付く映像文化について、二年に一度開催されている「ドキュメンタリー映画祭」をはじめ、国内外のドキュメンタリー映画が鑑賞できる「山形ドキュメンタリーフィルムライブラリー」、市民の皆さんに映画に関する理解を深めていただくための催し「市民映画祭」など、映像に親しんでいただく様々な機会を設けています。 文化の力で街を盛り上げていこうとする山形市の取り組みを紹介。
消防署が2つに!安全・安心なまちをめざして
「2017年3月11日放送」
山形市は、平成29年4月から「消防署」が2つになります。「出張所」が「消防署」になることで人員・装備が増強し、消防力が強化されます。さらに市内東西にそれぞれ「消防署」が配置されることで、市内全域で均衡のとれた消防活動が可能になるなど、より一層市民の安全・安心が図られるようになります。 市民の安全な暮らしと命を守るため、さらなる体制の強化を図る山形市消防署の活動を紹介。
 
山形市のホームページへ
Copyright since 1997 Yamagata Broadcasting Co.,Ltd.