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『高齢者の交通事故防止推進強化月間-2』 2017.10.22
山形県自動車販売店交通安全対策推進協議会 長井地区協議会 幹事の
『日産プリンス山形販売梶@館町店店長 武田 昭彦』さんに伺います
夕方から夜間にかけて、車を運転している人からは歩行者が見えにくく、発見が遅れ、ブレーキ操作の遅れ
によって、交通事故につながりやすくなります。
高齢者の横断歩行中の死亡事故も多く発生しています。
反射材を付けることにより、自分が気をつけるだけでなく車のドライバーから早く見つけてもらうことがで
きますので、交通事故の防止につながります。
交通事故が、1件でもなくなるように外出するときは家族全員で反射材を付けましょう。
山形県自動車販売店交通安全対策委推進協議会 天童地区協議会 幹事の
『潟Xズキ自販山形 天童営業所所長 及川 正好』さんに教えていただきます
車を運転する時に気をつけて欲しい事は、横断歩道の手前で減速をして、横断歩行者に備える事です。
そして、横断者がいる時は、必ず一時停止をして、歩行者を横断させて下さい。
また、子供や高齢者を見かけた時も注意が必要です。横断歩道以外の場所で横断する場合もあるので、その
時も止まって渡らせるようにお願いします。
No.148
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