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『高齢者の交通事故防止推進強化月間-4』 2016.11.06
『西東北日野自動車梶@総務部部長 奥山 亮彦さん』にお伺いします
高齢者の方が道路を横断する時に、意外と事故にあう事が多いので、道路を横断するときは、「横断前と横
断中の2度の安全確認を徹底する」そして、必ず横断歩道を渡るようにお願いしたいですね!

また、道路を横断する時は、手や旗で合図して「横断しますよ!という、意思表示」をはっきり行って欲し
いと思います。

道路を横断する時は、「横断前と横断中の2度の安全確認を徹底する」手や旗で合図して「横断しますよ!
という、意思表示」ハッキリ行うようにお願いします。

そして、日増しに夕暮れが早くなり、暗くなってからの事故にも気をつけてください。
 『潟zンダカーズ山形 社内監査人 伊藤 利典 さん』に伺います
安全横断5則の最初の大切なポイントは、安全な場所を選んで横断する事です。信号機がある事。横断歩道
であること。見通しが良い事。が大切なポイントです。
2つ目が、道路の端で必ず立ち止まる事。3つ目が、左右の安全を必ず確かめる。4つめが、安全を確かめ
たら、真っ直ぐにさっさと渡る事です。そして、横断中も左右の車の動きに気を配る事が、5つ目に大切な
ポイントです。
この「安全横断5則」を守って、安全に道路を横断して欲しいと思います。

歩行者が道路を横断する時は、「横断前と横断中の2度の安全確認を徹底する」さらに、手や旗で合図して
「横断しますよ!という、意思表示」ハッキリ行うようにお願いします。
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