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『私の弱点!』 2017.3.5
『大江町産のやまがた地鶏』
樋口順子先生と
『大江町産のやまがた地鶏』をご紹介しました!
ピヨ卵でもおなじみ樋口先生と久しぶりに!
樋口先生は、いつも明るくて、お肌ツヤツヤ!!
そんな樋口先生も絶賛の『大江町産のやまがた地鶏』
本当に美味しかったです!!
『大江町やまがた地鶏振興会』又は
『大江町産やまがた地鶏』で検索して、
購入方法、食べられるお店をチェックしてくださいね!
樋口先生、ありがとうございました!
先生とのお料理コーナーが楽しくって、
どなたか、企画してくださ〜い。笑。
レシピ
樋口先生から教えていただいた、
『大江町産のやまがた地鶏』を使った
『サムゲタン風』のレシピと作り方は、
材料4人分です。
鶏胸肉:2枚 もち米:60g
ごぼう・にんじん:1/4本
にんにく:1かけ 生姜:少々
小葱:2本 焼酎:150cc
松の実:大さじ1 塩、こしょう:適宜
@鶏肉を観音開きにし、1枚の上に、
 千切りにしたごぼう、にんじん、生姜、
 水に浸したもち米、松の実をのせ、
 その上に、もう一枚の鶏肉をかぶせる。
 針と糸などで、縫い合わせる
Aお鍋に、鶏肉を入れ、焼酎とお水をお肉が
 つかるくらいに入れて、最初は強火で、
 あとから弱火にして約1時間ほど煮込む。
B糸を抜いて、4等分にし、小口切りにした
 小葱をのせて、塩こしょうはお好みで。
 鶏肉のうまみも出たスープもそそいで召し上がれ!
樋口先生のお料理教室で作られた3品!
サムゲタン風と炊飯器でチキンライス、
ごま山椒チキン!
どれも『大江町産のやまがた地鶏』のうまみが
活かされたレシピで、とても美味しかったです!
『大江町産のやまがた地鶏』は、
火を通しても、とても柔らかく、美味しい!!
大江町の豊かな自然の中で、
大切に育てられたからこそなんですね!
みなさんも是非、召し上がってみてくださいね!
横綱とは!?
山形市出身のノンフィクションライター
『武田葉月さん』をお迎えしました!
相撲を中心に取材されている武田さん。
1月に『横綱』が発売されました。
実際お会いしてインタビューをされた内容が記されています。
横綱は、横綱しかわからない思いがあるそうです。
よく『綱の重み』と聞きますが、まさにそうなんだとか!
あの土俵という限られた円の中で、
男と男が裸でぶつかり合う。。。
なんて怖くて、厳しい世界なんだろう思っていましたが、
武田さんのお話からも、それがわかりました。
あの塩をまくときの背中に、力士の思いが見えてくるようです。
だからこそ、これだけ多くの人を魅了するんですね。
私には懐かしい『若貴時代』ぐらいのフィーバーだという
今の相撲の世界。チケットも中々取りづらいそうです。そっか〜。
武田さんのお話を聞いて、行きたくなりました〜!
いつか必ず!
ちなみに私の中の心に残っている横綱は
圧倒的強さだった第58代横綱『千代の富士貢』と
いろいろなことを乗り越えて勝ち続けた
第65代『貴乃花光司』かな。
春場所は、4人の横綱が揃います!豪華!
いよいよ。楽しみですね。
勝手にオススメミュージック
ちょこちょこ問い合わせもいただく
オススメミュージックコーナー。
ありがとうございます!
3月5日にお届けした3曲は
@アダム・アット『Echo Night』
Aナルバリッチ『リップスティック』
Bサノバ『グレイスフルデイ』

気づけば、3月14日ホワイトデー。
プレゼントをもらいました。
お鍋でおなじみのブランドのマグカップ。
やはり保温性が高くって、いいですね〜。
男性の皆様、ホワイトデー、お忘れなく!
来週は『私。。。はじめました』
2017年からスタートしたこと、
この春からスタートしたいことなど、
お待ちしています!!

こちらが番組でもお話しましたが、
尾花沢市のリスナー『プラスBさん』からいただいた
旭川の味付けラム!
とーーーっても美味ししい!!
タレのあまじょっぱさがちょうど良く!!
ご飯も、ビールもすすむ、すすむ!笑。
本当にありがとうございました!!
北海道、最高!お取り寄せする予定です。
No.590
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