鱈の酒蒸し彩りあん掛け

材料
作り方
生鱈・60〜70g〔2切れ〕
豆腐・1/2丁
舞茸・50g
榎木茸・50g
長ねぎ・1/2本
水菜・20g
だし昆布・6cmカット2枚
=調味料=
鰹だし・180cc
薄口醤油・大さじ2
みりん・大さじ2
酒・大さじ2
片栗粉・大さじ1
山葵・少々
1.舞茸、榎木茸はバラし、長ねぎは斜め切り、水菜は5センチに切る。
2.鱈は薄塩を振り30分位置いて臭みを抜き、湯霜を振り水に入れ鱗や汚れを取り水分を拭き取る。
4.だし昆布は濡れたタオルで汚れを取り、器の底に敷く。
5.豆腐はキッチンペーパーで挟み軽く水分を取り四角に切り、だし昆布の上に乗せる。
6.鱈を庖丁して豆腐の上に乗せ、酒大さじ1を掛けラップをして蒸し機で10〜15分位蒸す。
7.薄口醤油、みりん、酒大さじ1を火に掛け沸騰したら舞茸、榎木茸を入れ時間差で長ねぎを加え、片栗粉でとろみを付ける。
8.彩りあんに水菜を入れサッと混ぜ合わせる。
9.鱈が蒸し上がったら蒸汁をあんに入れ、熱々の彩りあんを鱈に掛ける。
10.天に山葵を乗せる。

2月17日(火)放送 会田勝弘先生


一覧に戻る